自分の時間が全くない

会社を辞めたいと思った理由は毎日遅くまで仕事していて寝る時間も少なくて自分の時間全くなくて年末年始も仕事でしたので辞めようとか思いました。
会社を辞めたいという時の心情は20年頑張ってきましたが体が悲鳴を上げていてこれ以上は難しいと判断しました。
ずっと長くお世話になりましたがいい事も悪い時もありましたが自分なりによく頑張ったと思いますしいい経験にもなり沢山の方とも知り合いも出来てとてもありがたく思っています。
しかしながら体調不良により辞めるしかなくて残念ではありますが今後の事をを考えたらこの方がいいと思い決めました。
毎日朝早くて夜は遅いという事してきましてやはり体を優先しました。悔いはないです。
会社を辞めたいと思った理由は、異動先の部署が、異動前の部署と比べたときに顧客への価値観・仕事の進め方が全く違っており、これから先も異動を何回も経験するかもしれないと思うとやりきれなくなったからです。
何も判断せず、マネジメントもしない、毎日ネガティブな発言と怒鳴り声で職場環境を悪化させる上司と、自分の出世のこと以外は念頭にない先輩、ミスは極力他人のせいにする同僚に囲まれ、顧客への積極的なサービス展開よりもいかに今まで行ってきた業務継続を図るかという守りに入った状況でした。
自分がどんな仕事をして、どんな人たちと働くかは、結局は人事権を持つ人や部署に決められていて、自分ですべては選べないという無力感と、強い反抗心、将来への不安を感じました。
コチラ